ポップの書き方を中山マコトさんから学ぶ

人の目に止まるポップ、販売員の代わりに接客してくれるポップ。お店の商品に設置されてるポップは非常に重要な役割を果たしますよね。私は現在販売の仕事をしているのですが、日々の業務の傍ら商品に取り付けるポップも作成してます。お客様を引き付けられるポップをどうやったら作成できるか、、、考え模索した所、中山マコトさんの出した本に辿り着きました。中山マコトさんの出版された本にはお客様の心理を分析しながら、興味を引き立てるポップ作りのノウハウがとても細かく記載されてます。この本を読んで私の今までの「デザインは派手に」「短く」という常識が全て覆され、かなり衝撃を受けました。しかし、中山マコトさんの本は実際に店舗での実証もされていて、このやり方を実行した所すぐに結果が出たという口コミもかなり多く拝見しまして、目から鱗の内容も多かったです。本の内容はかなり説得力があり、即実行してみたいと思いました。良い本に巡り会えたと思います。

中山マコトさんの自伝から普通からはみ出た考え方を学びました

私は営業の仕事をする中で、目指すと言うか、目標にしてる人がいます。それはフリーランスとして活躍されていて数多くのベストセラーを出されてる中山マコトさんです。自分の意識を高め、成長するために毎日空いた時間を見つけては、沢山の偉人のブログやサイトなどを見たりするのですが、その中で最も自分が感動というか、納得させられるのが中山マコトさんなのです。彼の過去を振り替えってみると、新人で会社員として働いていた頃は上司から一つの仕事を任されるにしても「他の人と同じやり方をしていてはダメだ」と、彼なりに工夫して違うやり方を行い成果を出していたようでした。その結果、簡単な仕事からどんどん難しい仕事を任されるようになり、上司からの熱い信頼も得ていたようです。上司から言われた事をただ、こなすだけでは新しい仕事は覚えても他の人と一緒だし、成長はありません。会社内で突き出た存在になるには、頭を使い、他の人と違う事をするのが重要ですね。